プロミスでは学生の借り入れも可能!

プロミスでのの申込条件

 

  • 年齢が20歳以上である
  • アルバイト・パートなどで安定収入がある

この二つの条件さえ満たしていればプロミスでは申し込みをすることが可能で、親にバレずに借入することが可能です。

条件を満たせば学生でも申込めるプロミス
プロミス
SMBCコンシューマーファイナンス


プロミスレディース

実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円

年齢20歳未満ではだめなのですか?

この場合プロミスでは、

 

 

    親の承諾書が提出できること


この場合は親に相談しなくてはいけませんし、親の与信を審査されることとなりますので事実上親が借りるのと同じになってしまいますので避けたい所ではありますね。金融業者は法律上未成年には貸せないことになっているのでこれは避けられない事実になっています。

学生でもプロミスでお金を借りたいのですがどのような審査・条件がありますか?

プロミスでは条件を満たせば学生でも融資可能

プロミスは幅広い層への融資を行っていることでも知られています。通常、お金を借りるとなれば銀行などに相談するケースが多いと思いますが銀行などの場合はどうしても実際に融資が行われるまでに時間がかかるというデメリットがありますよね。

 

その点、即日融資にも対応しているプロミスであればすぐにお金を用意したいというニーズにもすぐに応えてくれます。さて、幅広い層でも融資可能なプロミスですがたとえば学生 カードローンとして利用できるのでしょうか?

 

 

答えはYES


プロミスで学生が借りる条件とは?

プロミスでは学生でも借り入れ可能な消費者金融業者なのです。ただし、学生はその立場上社会人と同じ扱いというわけにはいきません。プロミスは確かに学生でもお金を借りることは可能ですが、その場合の審査の条件には様々なものがあります。まず、これは第一条件ともいえるのですが

 

 

20歳以上であること


プロミスでは融資を行なう対象が学生であってもなくても20歳未満の人は借入ができない仕組みになっています。そのため、もしも学生がプロミスでお金を借りたいということであればまずは成人するまで待ちましょう。次に重要となるのが、

 

 

アルバイトで安定した収入を得ていること


という条件です。銀行などの展開するカードローンの中には、学生向けのローン商品として保護者の収入をもとに融資を行っているといった商品もありますが、プロミスの場合はこうした「学生ローン」とは一線を画する存在です。

学生でも可能だが学生向けではない

要するにプロミスでは「学生にも融資を行っている」ものの「学生向けに特化した商品」を取り扱っているわけではありません。そのため、プロミスで学生がお金を借りるためには自身に安定した収入があるということが条件なのであり、もしも収入を得ていない場合には20歳以上であったとしても借入を受けることは不可能です。

 

基本的にはこの2つが学生審査の条件となります。

学生が気になる○○にバレない?について回答

学生でもプロミスのようなカードローン業者から親に連絡する事はない

学生がカードローンの申込みを行う際にまず気になるのは、親にバレてしまうかも知れないという点だと思います。ですが、カードローンに申込みを行えるということは、未成年ではなく20歳以上だということです。

 

 

民法では未成年の契約は保護者である両親によって無効にできるので、カードローン業者は申込年齢を満20歳以上としているのです。


なので例え学生であっても、

 

 

20歳以上の成年が行った契約に対して保護者に報告するようなことはない


ので、この点については安心しても大丈夫です。

カードローン業者から届く郵送物に注意

しかし、契約したカードローンに関する郵便物などが自宅に届くと、家族と同居している場合はそれが原因でバレてしまう可能性があります。これについてプロミスでは、郵便物を一切無くしてもらうことで対応できます。

 

多くのカードローンではこのようなことを考えて、申込み時に郵便物を無くすというチェック欄があります。これに忘れずにチェックを入れておきましょう。

 

学校にバレることはないの?

また、通っている学校に連絡をされるようなこともありません。学校はキャッシングの契約とは一切無縁だからです。どうしてほとんどのカードローンの契約が20歳以上にならないと行えないかと言うと、民法により未成年が勝手に行った契約はその保護者に該当する者が一方的に破棄できるという規定がある為です。

 

カードローン会社としても、折角結んだ契約を破棄されてしまってはたまりません。よって、自分自身で全て責任を負える20歳にならないと利用することができないのが普通ですが、18歳以上であれば利用できるキャッシングがごく少数ですが存在します。それは学生ローンと呼ばれる学生専用のローン契約で、

 

 

保護者の同意があることが前提になりますが18歳以上であれば利用することができる場合があります。


この場合、必ず保護者の同意書の提出が必要になるので、親にバレずに利用することはできません。また、全ての学生ローンが18歳以上から利用できる訳ではありません。多くの学生ローンは20歳以上の学生のみが対象ですので未成年で借りれるところは注意が必要です。

学生がカードローンに申込む際に必要な書類は?

学生がカードローンを利用する際に必要な書類は、まずは本人確認書類です。これには主に運転免許証やパスポート、または健康保険証などが利用できます。

 

 

健康保険証は写真が付いていないので、現在ではプラス一点(住民票など)の提出が必要になっています。


そして、カードローンの利用には本人自身に収入が必要ですが、カードローンによってはその収入元のアルバイト先などから貰える給与明細票の提出を求められることがあります。ほとんどのところは50万円の借入希望までは必要ない場合が多いです。

 

学生ローンを利用する場合、通っている学校の学生証も併せて必要になります。これは学生であることの証明の為です。これ以外に必要になる書類はありませんがこれが逆に怪しいともいえますので学生ローンを謳う業者には注意しましょう。

学生でも総量規制は関係あるの?

学生であっても、総量規制という収入による借入れ金額の制限の適用を受けます。銀行のカードローンを利用する場合は適用外になりますが、

 

 

消費者金融などの金融業者を利用する場合は年収額の1/3がその上限です。


これは1社からの借入れだけでなく、全ての借入れを合わせた金額が対象になります。学生でも総量規制が適用されると言うか、総量規制の適用される貸金業者に申込むと学生も総量規制に関係してくるということですね。

学生でもアルバイト先に電話が掛かってくるの?

カードローンの申込み時には必ず審査が行われますが、ほとんどのカードローンではこの中で勤務先への在籍確認が行われます。学生の場合はアルバイトによる収入のことがほとんどだと思いますが、

 

 

そのアルバイト先に確認の電話があると考えてください。


これは上にも書きましたが、利用するカードローンによるので、どうしてもその電話が困るような場合は、これを他の手段で代用できるかどうかを直接問い合わせてみてください。ちなみにプロミスの場合は、

 

 

在籍確認の電話を別の方法で確認してもらう相談ができますので便利です。


この在籍確認の対応については学生であっても社会人であっても同様です。尚、学生がカードローンを利用する場合、どうしても社会人と比べて限度額が制限されてしまいますが、これは仕方ありません。その範囲内でうまく利用することを心掛けてください。

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